【DAY9】画像の加工を行う

本日テーマ

Photoshopを実際に触って遊んでいく

学習概要

Illustratorの補足説明

Photoshopの基本操作を学ぶ

合成写真を作る

授業詳細

■Illustratorで曲線を描く

ペンツールを使う。ペンツールは曲線を作るもの。アンカーポイントを打って行って曲線を作る。慣れている人、上手な人は曲線を描くとき、アンカーポイントが少ない。

ショートカットキー

Ctrl+1
Ctrl1+0
Shift手のひらツールで画面動かせる
pペンツール

■Photoshopを使う

Googleで画像検索。ツールから画像「大」を選択し、大きいサイズの画像をダウンロードした。

Photoshopで画像を開いたら、バックアップ用として、オリジナルデータをコピーしておく。

レイヤーのコピーは名前を付けておく。作業をしだしたら30枚くらいレイヤーができることは多い。作業するのが自分だけだと名前を気にしなくてよいが、複数人で作業することや、半年後など時間をおいて作業することもあるので、わかりやすい名前でつけておく。職場ではレイヤー名に規定があるときもある。

写真はpingで保存することが多い


人物の画像を用いて、変形、ぼかし、シャープ等々でレタッチを実践。

カンバスサイズ 作業できる範囲を数字で変更できる。基準値を用いれば、右だけ大きく増やすなどの調整も可能

ショートカットキー

Ctrl+Shift+iマスク選択反転

本日の課題

2つの写真を合成した画像データをつくる

合成した手順

①写真を2つ選んだ。

②リンゴの写真の背景を透明化にした。

③リンゴを小さくサイズ変更した。

④女性の像がある写真にリンゴをコピーペーストをし、繰り返した。

出来上がり

課題の作業時間があまりなく、簡単な方法で15分ほど格闘しながら作成した。

もう少しきれいに切り取ったり、角度を変えたり、色調を変えれば自然な合成写真になったかもしれない。

感想

Photoshopのボタンや機能が多くて慣れない

操作もあまり覚えてないので、復習は必ず行わないとついていけない予感がする。

学校がない日は、動画などで操作を再度確認したい。

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